自動車教習所の選び方
自動車教習所は世の中に沢山あるけど、どうやって皆は教習所を選んでいるのだろう。お金が安いところ、合宿で短期で取れるところ、指導員が優しいところ、指導員が厳しいけれどしっかり運転を教えてくれるところなど、各自動車教習所ごとに特徴がある。私が免許を取った時は指導が厳しく、運転をしっかり教え込んでくれるところだった。現在毎日のように車を運転しているが、教習所の指導がよかったのか免許はずっとゴールドである。
合宿免許は、自動車学校が指定した宿泊所で集中的に勉強し、短期間で車やバイクの免許を取得できる合宿です。通いで教習所に行くよりも、短期間で免許が取得できます。教習のスケジュールや実習のキャンセル待ちもないですし、宿泊費や食費も込みの価格になっています。合宿免許を利用する際に気をつけたいのは、保証期間が設けられていますので、期間をオーバーしてしまうと追加料金が発生してしまうことです。
ビクター・JVCは、デジタル・ネットワーク時代の新しいライフスタイルを提案するとともに、新しいコンセプトによる新ブランドRYOMAX(リョーマックス)の第一弾として、オーディオ・ビデオ・通信を融合し多彩な映像コンテンツと音楽コンテンツを楽しめる、オールインワン(※2)AVシステム「RY−MA1」を2011年2月上旬より発売します。
▼品名
オールインワン(※2)AVシステム
▼型名
RY−MA1
▼希望小売価格(税込)
オープン価格
▼発売時期
2011年2月上旬
◎主な特長
1.業界初(※1)、オーディオ・ビデオ・通信を融合させたオールインワン(※2)AVシステム
ブルーレイディスクHDDレコーダー、FM/AMチューナー、デジタルアンプを1台に集結。本機1台で、デジタルハイビジョン放送やブルーレイディスク、DVDなどを「観る」、デジタルハイビジョンの高精細映像だけでなく、FM/AM放送なども「録る」、デジタルハイビジョン放送、ブルーレイディスク、DVD、CD、FM/AM放送などを高音質で「聴く」といった、リビングルームで多彩な映像コンテンツと音楽コンテンツをさまざまなスタイルで自由に楽しめます。
2.業界で初めて、新ネットワークサービス(※3)に対応
インターネットを利用して、サイマル配信されるラジオ番組や付加情報などを視聴できる新ネットワークサービス(※3)(MELINK)に業界で初めて対応。「ラジオ サイマルチャネル(付加情報付きラジオ番組)」と「専門チャネル(プロモーションなどの独自の番組)」の2種類について、新メディア・プラットフォーム協議会が2011年1月下旬よりプレサービスを予定しています。
(※1)映像レコーダー、音声アンプ、ネットワーク通信機能を有する家庭用AV機器として。2010年12月16日現在、当社調べ。
(※2)ブルーレイディスクHDDレコーダー、FM/AMチューナー、デジタルアンプ、新ネットワークサービス(※3)(MELINK)のオールインワン。
(※3)新ネットワークサービスとは、新メディア・プラットフォーム協議会(事務局:金沢工業大学 虎ノ門事務室)が行うリスナー参加型の実証実験。
3.オーディオとビデオを一体にした直感的な新UIのリモコン
オーディオ系はAキー、ビジュアル系はVキーで簡単にスタートメニューを表示可能。さまざまな映像コンテンツと音楽コンテンツの中から、「観たい、聴きたい、録りたい」ものを直感的に素早く選択できる独自の新UI(ユーザー・インターフェイス)『A/Vスタートメニュー』を開発しました。
▼コンテンツの入り口を『A/Vスタートメニュー』に集約。
▼ラジオ録音やイコライザーによる音質調整をGUIで簡単操作。
4.薄型TVラックにすっきり収まる、奥行き約22cmのコンパクト設計
薄型TVの普及で、TVラックおよび周辺家具の奥行きが短くなっています。さらに画面の大型化にともない、ラック自体の高さも低くなり、収納スペースが少なくなっています。本機は設置に配慮し、奥行き22cmのコンパクトデザインを実現しました。
▼ブルーレイディスクHDDレコーダー、FM/AMチューナー、デジタルアンプをひとつの筐体に収納。
▼オールインワン設計により、配線を大幅に削減しすっきりと収納可能。
▼Wi−Fi機能内蔵により、配線や設定の手間を軽減(WPS対応)。
5.ビクターとケンウッドの高音質技術・ノウハウを投入
ビクターとケンウッド両社の高精度な信号増幅技術と多彩なDSP技術を投入。オーディオ用スピーカーとの接続により、デジタルハイビジョン放送やラジオなどの音楽番組を高音質で楽しめます。
▼フルデジタルプロセッシング採用2chピュアアンプ
信号入力からアンプの最終段まで、高精度なフルデジタル信号処理「フルデジタルプロセッシング」を搭載。
▼HRS+(High Resolution Sound+)
最高「24bit」までのビット拡張と最大4倍のオーバーサンプリング処理を同時に行い、音場の広がりや厚みの増加と、信号帯域のノイズを低減。音の粒立ちが細かくなり、滑らかな聴き疲れの少ない再生音になります。
▼3Dフォニック
2本のフロントスピーカーだけで、マルチチャンネルのような臨場感を体感出来るバーチャルサラウンドを楽しめます。
■問い合わせ先■日本ビクター
お客様ご相談センター
TEL:0120−2828−17(フリーダイヤル)
TEL:045−450−8950(携帯電話・PHS・一部のIP電話などフリーダイヤルがご利用になれない場合)
※発表日 2010年12月16日
以 上